G 63 AMG 17th Anniversary Edition G36L改の魅力。Ver-2 大分県 Toshinori Hirokawa  

G 63 AMG 17th Anniversary Edition G36L charm breaks. Is Ver-2.

2015年04月

G 63 AMG 17th Anniversary Edition G36L charm breaks. Is Ver-2. AMG G36L breaks G63 Limited specification Nothing no problem even if somewhat old! W463 become vintage classical, G straight 6 engine model How! The AMG slopes G class of 1996 model, Of 35 units limited model style of state-of-the-art 2014-type model To the G 63 AMG 35th Anniversary Edition G36L revised design The appearance Exterior around it tried significantly to change custom modifier. Emissions is to heavy weight class body, such as the piste What about with fruits M104 unit is even a AMG engine? There is a problem of differences and V8 torque in the case of L6 unit. Under the name machine AMG M104 type DOHC straight six of the exhaust amount 3600cc, Is likely to be worth my best to do my best. Moreover, but it is a AMG complete of this machine genuine, Of mere appearance Exterior emblem design of speaking, Jewels than a change of simple reversal replacement of from 36 to 63. Although HIC Nanchatte, Because once AMG I of AMG, In mackerel reading custom model year change Stretch even as was somewhat warped, That's There is no any as AMG machine problem. Even even finish the street catalog model color of style, It pass each other in the city in it Same as are subject subtle and AMG G63. G63 Limited in familiar I aim the metal sense of Special Selection color. Thus only a small exterior slightly only by custom, You feel when you were watching Yara owned better than imagined Mood will continue very different. From monotone as by color Silver and combination of the piano black, Will it be one of the magic with color, Come under the color dark above is thin color Combination as a combination, the From overall reluctance become expansion color and low center of gravity made sense of stability You show me a tightening of calm. Tremendous effect to me fearless summarized up as well, It might be that makes us expect to some extent. Such as appear bigger of SUV off-road vehicle Than the strong force ornaments custom of Aller, Compact elegance is I enjoy casually Adult coordination of subtraction is attractive. Want moderately these modest atmosphere and exterior sense W463 The owners, and as a two-tone style Featured It may be that the combination of color. Kai Takashi 1969



G 63 AMG 17th Anniversary Edition G36L改の魅力。 Ver-2です。

AMG G36L 改 G63 Limited 仕様
多少古くても何も問題御座いません!
W463 ビンテージクラシカルなる、
直6エンジン搭載モデルのGはどうよ!

1996年モデルのAMGゲレンデ Gクラスを、
最新型2014年式モデルの35台限定車風の
G 63 AMG 35th Anniversary Edition G36L改デザインへと
外観エクステリア廻りを大幅に変更カスタムモディファイさせてみました。

排気量はゲレンデのようなヘビーな重量級ボディーへと
AMGエンジンと言えどもM104ユニットははてしてどうなのか?
L6ユニットの場合はV8とは違いトルクの問題が御座います。
排気量3600ccの名機 AMG M104型 DOHCストレート6で、
精一杯に頑張ってみる価値がありそうです。

しかもこのマシン正真正銘のAMGコンプリートなのですから、
いってみれば単なる外観エクステリアのエンブレムデザインの、
36から63への簡易逆転入れ替えの変更なので御座います。

なんちゃってでは御座いますが、
一応AMGはAMGなのですから、
サバ読みカスタム年式変更で
背伸びを多少ワープさせたとしても、
それこそ何らAMGマシンとしての問題は御座いません。
色のスタイルもカタログ掲載モデル通りに仕上げても、
それはそれで街ですれ違う
AMG G63と同じでは微妙で御座います。
G63リミテッドでお馴染みの
スペシャルセレクションカラーで金属感を狙いました。
こうしてエクステリアをほんの少しだけカスタムさせるだけで、
想像以上に所有欲やら観られた時に感じる
気分は大きく違って参ります。

モノトーンからバイカラーとしての
シルバーとピアノブラックへのコンビネーションは、
それは色の持つ1つの魔法でしょうか、
薄い色が上で濃い色が下に来る
コンビネーションとしての組み合わせは、
全体的に腰高なる膨張色から低重心なる安定感と
落ち着きのある引き締まりを見せてくれます。
精悍に纏め上げてくれる絶大なる効果も、
ある程度は期待させてくれるのかも知れません。
SUVクロカンのより大きく見せるような
ド迫力装飾品カスタムのオーラーよりは、
コンパクトな上品さがさり気なく味わえる
引き算の大人のコーディネートが魅力です。
適度にこれらの控えめな雰囲気とエクステリアセンスが欲しい
W463オーナーさまには、 お薦めのツートンスタイルとしての
コンビネーションカラーなのかも知れません。

甲斐 孝志 1969

W463ボディー G36 AMGで少し走ってきました。


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G36 AMGで少し走ってきました。

エンジンOH後の効果は抜群でした。
こんなにも良くなるとは思いませんでした。
腰上オーバーホールならびに整備をして下さった
提携工場の技術力の高さも勿論ですが、
やはりクルマ
G36 AMG自体が持つ
ポテンシャルの高さが一番の要因なのでしょう。

かれこれ製造後約20年近くも経過した
名車と云えどもかつてのクルマなのですから、
整備メンテナンスが必要なのはこれまた当たり前の事なのです。



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私のように新車を買うような経済力が無い人間には、
中古車という素晴らしいカテゴリーが用意されているのです。
当然ですが一部の価値あるプレミアムカープライスを除いて、
中古車は新車よりもかなり手に入れやすい金額帯になっています。
それはその分 部品の消耗が年数と距離に応じて起きているためであり、
その後の整備を行うことを見越しての金額設定なんだと思われます。

であればさっさと気持ちよくというか潔く、
早めに整備してしまったほうが精神的にもスゴく楽なんですね。
私のG36はもう既に助手席の窓ガラスの動きが渋〜い感じになってきました。
それを恐れて「なるべく窓を開けないでイイところへ行こう」
だなんていう考えは 節約精神溢れる超ネガティブ野郎の考えでして、
私はレギュレーターをさっさと交換してしまおうと部品を調べています。
さっさと交換さえしてしまえば、
まぁ今後の10年くらいは故障も交換知らずのコンディションなのでしょう。



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みなさん、よ〜く 考えてみませんか?
メルセデスのG36AMGや500E、E320-T3.6などは
MB  メルセデスの歴史の中では多分金輪際輩出されないような特別な名車なのです。
しかも現在の自動車環境の中でも気にせずに普通に乗れるクルマなんです。
こんな良いコンディションの極上なるクルマが今はまだ何とか手に入るのですから、
思いきってこの際ですから手に入れてはみませんか?
たしかに購入後のメンテナンスや整備と消耗部品の見直しはある程度は必要です。
でも、キチンと整備さえしてしまえばこれからも先、何十年も永く乗れるクルマなんて
これからの自動車業界ではまず間違っても製造販売されないでしょう。
それはそこに暗黙のルール「大量生産・大量消費・商売」
というメーカー中心で考えた掟にも近いキーワードがあるからなんです。



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大量消費 ドンドン買いなおしてくれないと困るという生産者側の勝手な都合に、
無防備な消費者は知らずにも踊らされているのです。
最新式のクルマを購入して
喜んでいても、2~3年もすればまた新型と呼ばれるニュータイプが発売されて、
そのクルマはやがては型遅れの時代遅れの扱いとなります。
それでもそのクルマがメルセデスの124世代のような神懸かり的なクルマであれば
まだ趣味の世界を通してマイペースで我慢もできますが、
残念ながら最近のクルマにはそれは期待できそうにありません。
私の手元にあるG36 AMGも 500Eも 
AMG  E320T-3.6もいずれ劣らぬ筋金入りの名車なんです。
こういう趣味の世界で通用するような素晴らしきクルマを整備しながら、
自分の人生の大半を共に過ごすことのカーライフとしての楽しみを
多くの人たちに是非にとも深く味わってほしいと思うのは、
私の勝手な期待であり願いなのかも知れませんね!


廣川 俊憲 



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W463 G36 AMGが修理から戻ってきました。



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G36 AMGが戻ってきました。
乗ってみましたが

「ここまで変わるの?」

と驚きました。

これまでアイドリング時に
ブルブルと震えていたのが
全く無くなりましたし、
走りも軽やかになりました。
まるで別のクルマのような印象で、
まさに新車のときは
こんな感じだったのだろうなぁ~
と独りで喜んでいます。

クルマは必ず整備が必要です。
しかし、ここで人は
安さを求めてしまうがために、
少しずつ少しずつ整備をします。
でも、クルマというものは全体のバランスで
維持されているのですから、
一か所を修理すると他の部分に負荷がかかり、
今度はそこが壊れるのです。

節約という名目で「今回はここだけ」
「次はここだけ」だなんてやっていると、
いつまでも修理に追われてしまい、
工賃が次々と請求されてしまい、
結果的は大がかりな修理になるのです。
これでは何のために
節約しようとしたのでしょうか?

こんなことでは修理が気になってしまい、
クルマを楽しむどころではありません。
ですから、私は今回一気に全部を修理しました。
私はこれで数年間は安心して
Gクラスを楽しむことができます。

その結果が前述のとおりです。
このクルマのように名車として
いつまでも乗り続けたい
クルマであればあるほど、
そういう気持ちで接することが必要ですし、
そうしたほうが節約になりますし、
クルマを楽しむことが出来るのです。
こういったクルマは
いつまでも残していきたいですね。
なにかあれば私にご相談ください。
楽しいクルマライフの
アドバイスが出来るかもしれません。


<整備内容>

エンジン内部漏れ点検
オーバーフロータンク詰り点検
オーバーフロータンク詰り清掃
エンジンヘッドカバー脱着
ラジエーター脱着
ファンカップリング脱着
オルタネーター脱着
インテークマニホールド脱着
EXマニホールド脱着
エンジンシリンダーヘッド脱着
カムシャフト脱着
IN,EXバルブ脱着
エンジン周辺機器脱着
ウォーター廻り脱着
下記部品交換
ヘッドガスケット104*******
シールリング0076********
ガスケットキット104*******
スラストピース104*******
ガスケット104*******
シールリング017*******
シールリング0076********
シールリング011*******
シールリング017*******
サーモスタットOリング015*******
シールリング017*******
ガスケット104*******
オイルエレメント104*******
シールリング007*********
シールリング104*******
ホース104*******
シールリング012*******
シール612*******
オイルパンシール017*******
バイパスシール104*******
ホース900*********
シールリング007*********
ガスケット104*******
ガスケット120*******
ヘッドカバー洗浄
エンジンシリンダーヘッド洗浄
IN,EXバルブ洗浄
カムシャフト洗浄
ショートパーツ
シリンダーヘッド歪み、亀裂検査
シリンダーヘッド平面研磨
シリンダーヘッドシート研磨(24箇所)
シリンダーヘッドバルブ研磨(24箇所)
シリンダーヘッドバルブ摺合せ(24箇所)
エンジンオイル
ロングライフクーラント





廣川 俊憲 




 

ギャラリー
  • W463ボディー G36 AMGで少し走ってきました。
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  • AMG  G36L  G63改 大分で腰上OH
  • AMG  G36L  G63改 大分で腰上OH
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AMG G36 頑張ってます!
Takashi Kai 1969 G63 AMG
AMG G55L 改 G63 Limited 仕様 多少古くても何も問題御座いません!

AMG G55L 改 G63 Limited 仕様 多少古くても何も問題御座いません! W463 ビンテージクラシカルなる2,000年モデルのAMGを、 最新型2013年モデルのG63 デザインへとエクステリア廻りを変更です。 排気量は今も昔も変わらずにV8の場合は同じく5500ccで、 しかもこのマシン正真正銘のAMGコンプリートなのですから、 いってみれば単なる外観エクステリアのデザインの簡易変更なので御座います。 なんちゃってでは御座いますが、一応AMGはAMGなのですから、 サバ読みカスタム年式変更で背伸びを多少ワープさせたとしても、 それこそ何らAMGマシンとしての問題は御座いません。 色のスタイルもカタログ掲載モデル通りに仕上げても、 それはそれで街ですれ違うAMG G63と同じでは微妙で御座います。 G550リミテッドでお馴染みのスペシャルセレクションカラーで金属感を狙いました。 こうしてエクステリアをほんの少しだけカスタムさせるだけで、 想像以上に所有欲やら観られた時に感じる気分は大きく違って参ります。 モノトーンからバイカラーとしてのシルバーとピアノブラックへのコンビネーションは、 それは色の持つ1つの魔法でしょうか、 薄い色が上で濃い色が下に来るコンビネーションとしての組み合わせは、 全体的に腰高なる膨張色から低重心なる安定感と落ち着きのある引き締まりを見せてくれます。 精悍に纏め上げてくれる絶大なる効果も、ある程度は期待させてくれるのかも知れません。 SUVクロカンのより大きく見せるようなド迫力装飾品カスタムのオーラーよりは、 コンパクトな上品さがさり気なく味わえる引き算の大人のコーディネートが魅力です。 適度にこれらの控えめな雰囲気とエクステリアセンスが欲しいW463オーナーさまには、 お薦めのツートンスタイルとしてのコンビネーションカラーなのかも知れません。

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